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LUXXE COASTLINE  AJ  S610ML-SOLID.F

AJ.jpg 


おはようございます daisanです^^

先日の釣行で やっぱり私の好みは

これやな~~って思ったのよね~♪

猛者のみなさんも 自分の好みのロッドがあると思うんですが

紆余曲折があったに違いない

今回はそんなところです^^


今回も応援いただけたら有り難いの~♪
そうそう。ブログ村で私をお気に入りにして下さった方が
1名増えていた!! ランキング上位の猛者のようにはいきませんが
そういう方がいるだけで嬉しゅうおもいます。感謝~~♪
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どの猛者も 自分のスタイルってのがあって

追求に余念がないと思います^^

私も かれこれの猛者に囲まれて

何度泣かされたことかwwww

一時期は 釣果ばかりに目が逝って

釣れんがなwww って

悔しがってばかりでしたが

この最近 おいとまを頂いたことで

余裕がね 出てきたのかな~


そして 先日の釣行での

あの 感じ♪


私のロッドは 上の写真にあるように

LUXXE COASTLINE  AJ  S610ML-SOLID.F

O君から譲っていただいた 私の大切なパートナーです♪ (最近お会いしてませんがお元気ですか?^^)

ロッドについては 改めてラグゼのHPから紹介させていただきますね~

身近なスプリンターを追う。

新しいカテゴリーを確立しつつある『アジング』
それは、終わりなきアングラーの欲望を満たしてくれるスプリントゲーム。
「乗せ掛け」というコンセプト…
これこそが『アジング』専用ロッドとして“がまかつ”が導き出した回答。
“ラグゼ・コーストライン・エージェイ” かつてない極限のチューニングから引き出された感度と、ストレスのない操作感。
先鋭『アジング』の全てを知り尽くし、ファクトリーチューンされた珠玉の結晶です。

アジングロッドは、「乗せ掛け」という結論。

現在のアジングにおいて理想のロッドには、アクションを与え続けるストレスを軽減させるための『軽量化』とベイトにコンタクトした瞬間や咥えただけの微細なメッセージを明確に伝える『感度』が求められます。
アジングは超ショートバイトとの戦いです。
コンタクトしたアジには少しでも長い時間ベイトを離させず、上顎の…しかも、出来るだけ奥にフッキングさせる…
そんな理想のフッキングに持ち込めれば、大アジでも必要以上のファイトをすることなくキャッチできます。
1年を越えるフィールドテストの回答として、高感度で張りのあるソリッドティップに「5センチの余裕」を持ったアクションというものにたどり着きました。
『わずか5センチのアローワンス』が、キャストからランディングまでの一連の動作に、さらなる可能性の扉を開く高いアドバンテージを提供してくれるのです。
「乗せ」でも「掛け」でもないアジングロッドに要求された真髄、「乗せ掛け」という“がまかつ”が導き出したコンセプトを実感して下さい。

新しく誕生したカテゴリーとともに歩む

レングスが長いストロークを生み出し、フォール時のアドバンテージを提供してくれます。ジグヘッド、スプリットショット、ジグヘッドキャロに代表される軽量リグをストレスなく扱い、水中の僅かな抵抗変化も逃さず感じ取るためのブランクス設計。アミ類をベイトにしている時などのタフコンディションにも対応させるため、張りに僅かな余裕を持たせたソリッドティップを搭載しています。ロッドアクションは、高感度でありながらマイルドな使用感を与えてくれます。

スペック

品名コード24462
モデルNo.S610ML-SOLID.F
標準全長[ft/cm]6'10''(208'5)
希望本体価格[円]39,500
標準自重[g]67
仕舞寸法[cm]108.5
パワーML
アクションSolid Fast
使用材料[%]C99.9 G0.1
継数[本]2
ルアーウェイト〔g〕0.4〜4
適正ライン[PE]0.2〜0.4
適正ライン[ナイロン/lb]2〜4
先径[mm]0.8
元径[mm]8
グリップ長[mm




O君から譲り受けた時は ただただ 軽くて 曲がって 

楽しいロッド 感度も最高~♪ って 思うくらいの 腕しかありませんでした^^;


パッツンロッドも 猛者に借りて 振らせてもらったり

バイトやフッキングなど

そのロッド特有の感触も味わせてもらったりしました^^


その中で アジの小さいショートバイトってヤツを

しっかり取って 掛けてやろうと思うと

このパッツンっていい武器になるな~~って思ったのを思い出します^^


ただ 好みか??って言われたら そうでもなかったんですよね^^;


感度が良すぎて 

カン!! (いい過ぎかな?^^;)

そして 手元でアジの掛かって動く様が 硬い感じで伝わってくる

なんか それが私の好みと違ったのよ


私としては ソリッドでも

コ!! ってのが感じられるし

咥えたら すぐに鬼アワセ!! できていると思ってましたが

以前の釣行では

san-kun : daisan。乗ってから合わせてる感じがするね

私     : そんなことがあるかいな!

って いう問答をしたことがあるんですよね


で 先日の釣行ですよ^^

コ!!っていうアタリじゃ~なく

テンション抜けなのか


ん??


っていう 感じに  大きく合わせると


ズッシリ!! ってな感じで フッキングだったんです


先日の釣行で 3連ちゃん(合計4回か) した時に

やっぱり 私は ”乗せてから掛けている!!”  って改めて実感した瞬間でした



頑固な私ですので

納得いくまで 認めたくないので

頑なに拒んでいたんですが


やっぱり私は ”乗せてから掛けていた!!”  



がまかつさんのHPの商品説明にも

”乗せ掛け” って新しいコンセプトとして乗ってました

私は ロッド性能そのままに使い込んでたってことになりますね^^


パッツンロッドでは 

AJで感じている ”ん?”



の前の        ”コ!!”

で アワセることができるんでしょう



AJの  ”ん?” と感じた時には


すでに長く咥えているんでしょうね  (違うかな?笑 ベイト、ワームを離さないってことやけどね)

ソリッドですので 違和感が少ないんでしょう


ロッド性能そのままに^^


そして 私好みのように

ティップのソリッド部分は柔らかいし

それでいて ベリーからバットにかけては適度な張りがあるので

キャスト後には シャキッとブレないんです^^

いい音をさせるのです♪

その音で 回りを威嚇する

必死になったこともありましたね^^;


そんな所をみると

十分にAJを使いこなせているんでしょうかね^^ 笑


また グリップのコルク部分ですが

釣行ごとに 水ぶきでいいので

拭いてあげると

きれいなコルクの色が長持ちしますしね^^



ティップのソリッドの白部分は あまり見ないので

目視性もあるんでしょうけど

私には 使いこなせませてませんwww



ロッドアクションは、高感度でありながらマイルドな使用感

これも気に入ってます

手元に優しいのが

やっぱり好きです^^


これからも ”乗せ掛け”っていう釣りを再現できるか

釣果を伸ばせるか!!

ってなところにたどりつくか!! なんでしょうね^^



今週末 このAJで釣れなかったら


好みじゃない!!


って毒ついたら すんません(・_・;)


”乗せ掛け”


いい感じや~~♪


深夜に書いた記事なんで 内容がくどかったりして 爆 許してね~笑

今回もご訪問ありがとうです(*^^)v
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ええでっせ~~♪



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